こんにちは、理系大学生です。
今回は、イエティ・ランチェロ22の紹介。
持ち物も加えて別のブログにて紹介しますので是非そちらもご覧ください。
持ち物は次回のブログで紹介します!!
yeti(イエティ)
rachero 22 (ランチェロ 22)

詳細
価格 : ¥38,390(税込)
容量 : 22L
オススメポイント!

〇ここがオススメ!!
・頑強なフレームで自立する
・ワッペンカスタムができる
・撥水生地のため雨でも全く問題なし
・止水ジッパーで大雨でも使用可能
・開口部が広く荷物が入れやすい
・背負うと思ったよりフィット感良き
1. 超機能性抜群◎

YETI独自のナイロンで撥水加工されています。
止水ジッパーも安心な要素ですね。
バックパックに堅牢さを求める方にはとてもオススメです。
なぜか手持ちのバックアップすべて止水ジッパーの私にはうれしい構造です。
生地はしっかりしていますが、硬くないので毛玉もできにくそう。
アウトドアにもちょっとしたお出かけにも通勤通学にもピッタリです!!

底面は防水になっています。
雨の日で地面に荷物を置きたいシーンや、山で水があっても安心。
得にキャンプやピクニックをよくする私にはうれしい機能です、、、

スーツケースに取り付けもできます!!
平面の収納場所に隠れたベルトを出すとスーツケースにも取り付け可能。
もちろん未使用時は収納可能で邪魔になりません。
何気にこのカラビナみたいな金具もがっちりしっかりした構造です。

止水ジッパーで完全耐候性UP!
これだけでも高級感が増しますね。
これだけでもかなり耐候性がアップしています。
個人的にはこの点がとても気に入っています。
各ブランドのアウトドアバックパックでも、半数は採用されていません。
またこの仕様はバックパック全体を大きく高級感UPさせていると思います。
シームテープ仕上げの縫い目で耐候性を強化しています。
天候気にせず使いやすいものをお求めの方にドンピシャ!

背面のクッションがかなり分厚くフィット感もかなり高いです。
ただ登山用のバックパックに比べると蒸れやすい、、、仕方ない。
背負った時の背面のフィット感はかなり高いです。
なんせがっちりしてるバックパックなので背負い心地は正直期待していませんでした。
ただショルダーも分厚く、体にびったり接着している背負い心地。
メッシュではないので蒸れやすいです。まあでもこれに蒸れやすさは求めません。
蒸れが気になる場合は「グランヴィル16」を使っていこうと思います。

ちなみに正面の2本のハーネスは取り外し可能です。
シンプルに使いたい方は外すのもあり!!

正面のクリップを外したら、サイドのフックを外します。
すると、、↓

こんな感じですっきり!!
シンプルなランチェロもまた良きですね。
重量級の荷物を背負う際はピッタリな堅牢感です。
2. ストレージ

開口部が大口径で一気に取り出しができます。
内部は白色で視認性が良いこともメリットですね。
スリーブは2層。PCを入れられる部屋があります。
底のマチも広く、教科書、ノート、ガジェット類を入れても余裕。
次回の記事で持ち歩いているものを詳しく紹介していきます。

内部はちょくちょくポケット付きです。
左右共に同じポケット配置になっています。
これくらいで個人的にはちょうどいいです。
余計な荷物は持たない主義ですが、旅行などで小物が必要な際はこれらを活用しない手はありません。

上部にはポケットが備わっています。
これが一番のお気に入りポイント。
以外に広い収納広場になっています。

夏のエチケット用品、「ボディシート」、「デオドラント」、「歯ブラシセット」、「ワイヤレスイヤホン」がすべて入ります。
海外旅行など行く際はパスポートなど入れてもいいかもしれません。

普段の荷物を入れるとこんな感じ。
すっぽり入りますね。
今まで「アークテリクス・グランヴィル16」を使用してきました。
16Lでピッタリな荷物量でも22Lともなると余裕が生まれます。
うまく使い分けていきます!!
シンプルな内部で荷物の視認性よし。
開口部も広いため荷物の取り出しに困りません。
最後に

イエティ・ランチェロ22
現在はカラー別で在庫が極端に少なっています。
自分はA&Fで購入させていただきましたが、最後の一点でした、、、
気になる方はぜひ各ECサイトでも販売していますので確認ください!!
個人的には今までのバックパックで最も気に入った商品です。
次回は普段の持ち物、気に入った入れ物があるのでそちらを紹介します。
大学に行く際の荷物ですね。
今回のバックパックに余裕で入りきる品物たちです!!
それではまた~
2025/07/25
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